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- ケアリーのコンサート行きました! 「日本語」
8月20日(2000年)、日比谷野外音楽堂で行われた、ケアリーのコンサートへ行ってきました。当日は、ちび達をおばあちゃんに預け、久しぶりに妻と2人で出掛けました。実は、本当に久しぶりのコンサートだったので、予め「一緒に来て」とお願いしたのでした。
つづく
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| ケアリーのコンサートに行って着ました!つづき |
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さて、今回のコンサートは、インターネットで、ケアリー関連のサイトをサーフしていた時に知りました。「東京であるじゃないか!??」。これは行くしかないと。
アロハマンは、開演予定時間の6時を少し過ぎたところで野音に到着。会場はすでにほとんど方達が入場しており、あちこちで、扇子や団扇がパタパタしていました。見渡すと、私達を含め、幅広い年齢層に支持されているのが分かります。家族連れ、カップル、フラダンス教室の生徒さんなどなど、かなりの方がハワイ柄の服を着ておいでした。
コンサート内容といえば、「よかった」のひとことです。曲は、アルバム
: melelana を中心に歌われたと思うのですが、フラの踊り子さんも加わり、会場はまさにハワイ状態。
曲を紹介を聞くと、彼がハワイの自然に感謝し、家族、友と分かちあう暮らしを大切にしているのが、分かりました。
例えば、
「学生時代の友に捧げる歌」
「マウイの家の窓から何時も右側に見えるハレアカラ山、まるで母のように思えるこの山に捧げる歌」など。
こんどは、ハワイであるコンサートに行くぞと決めたアロハマンでした。
そうそう、バックにあったスクリーンは、Macのクイックタイムを使って、映像を作っていたみたいです。
Something goes something like this.
それでは、また マハロ 
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